CSR
2011年版CSR報告書の動向 お申し込み
CSRの専門家が精査した!2010年版CSR報告書の動向 〜パフォーマンスとアカウンタビリティのベストプラクティスに向けて〜

2010年版CSR報告書の動向

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毎年、約300社以上のCSR報告書を
専門家が精査・分析
“ わが国唯一のCSR報告書の動向分析書”。

著者…NPO法人 循環型社会研究会 山口 民雄 氏
体裁…A4 本文316ページ
価格…21,000円(消費税・メール便送料含む)
ご注文が確定したあと、約一週間でお手元に到着いたします。
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CSR報告書作成に携わる企業のご担当者、広告会社や制作会社などの作成支援業の方に!内容のご紹介

本資料「2011年版報告書の動向」は、毎年300社以上にもおよぶCSR報告書を精査しているCSRの専門家が、分析した、わが国で唯一の詳細な、CSR報告書の動向分析書です。本年度版は、ISO26000を視野に入れたさまざまな企業の動向についても学ぶことができます。

はじめに(本分より抜粋して引用)
大きな社会的課題に直面した時、CSRは凝縮した形でその活動がステークホルダーの前で示されることは、東日本大震災の発生から今日までの活動をみればうなずける。東日本大震災や原発の事故を受けた2011年、多くの報告書ではこうした未曽有の社会的課題への対応を報告すべく、特集や特別報告などで取り上げた。そのために、発行が通年よりも遅れた報告書が少なくない。ステークホルダーにとってはその遅れは歓迎こそあれ批判はない。 しかしながら、こうした未曽有の社会的課題に直面したにもかかわらずCSR報告書の発行を中止している企業がある。<中略> 報告書発行企業の全てが「なぜ、何のために報告書を発行するのだろうか」と自問する時を再び迎えているようだ。この疑問に的確な回答ができれば、報告書に関する多くの課題が氷解するのではないだろうか。

目次(抜粋)
特集 東日本大震災・原発事故
第1章 2011年版報告書の全体的な動向
第2章 環境報告の動向
第3章 社会性報告の動向
第4章 経済性報告の動向

お申し込みの流れ

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