2014年版CSR報告書の動向と記載事例集 お申し込み
約350社におよぶ報告書を、毎年精査・編集しています。2014年版CSR報告書の動向と記載事例集 ~パフォーマンスとアカウンタビリティのベストプラクティスに向けて~

2014年版CSR報告書の動向と記載事例集

毎年、約350社以上のCSR報告書を
コンサルタントが精査・分析
“わが国唯一のCSR報告書の動向分析書”。

著者…NPO法人 循環型社会研究会 山口 民雄 氏
体裁…A4 本文約450ページ
価格…20,000 円(税別・メール便送料含む)
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CSR報告書作成に携わる企業のご担当者、広告会社や制作会社などの作成支援業の方に! 内容のご紹介

本書は2014年版の約350の報告書(統合報告書、CSR報告書、環境報告書、その他)を精査し、グローバルなガイドライン、ソフトロー、社会的課題などに対して、企業がどのように取り組み、報告しているかを集大成したものです。

報告書の全体的な動向、環境報告の動向、社会性報告の動向、経済性報告の動向の4大項目のもと、それぞれ12項目、13項目、35項目、8項目の中項目があります。さらに、中項目のもとに計214の小項目について、企業名と記載事例が示してあります。

項目は、直近の社会的な要請、社会的課題、そして市民団体としての視点から選択しています。各社はどのような取り組みをし、どのように報告しているかを知り、自社の取り組み、報告の質の向上に役立てることができます。また、報告書の編集にあたって、社内の合意を得るための説得材料としての活用も可能です。

また、各中項目については、その項目についての解説(問題の本質、この間の経緯や最新のデータ、記載に際しての留意点など)が記載されていますので、統合報告やCSR報告をする際に必要な幅広い情報を得ることができます。

【本冊子の中項目、小項目例】
人権:解説

  • 人権に関する方針、体制の記載例
  • デューデリジェンスなど具体的な取り組みに関する記載例
  • 児童労働、強制労働、搾取的労働に関する記載例
  • 人権評価基準によるサプライヤー、請負業者の評価に関する記載例
  • HIV/AIDSやLGBTに関する記載例
  • 苦情解決に関する記載例
  • 人権侵害や差別の有無の記載例

お申し込みの流れ

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下記の「お申し込みフォーム」に、必要部数・住所・氏名・メールアドレス・電話番号・領収書のお宛名をご記入のうえ、申し込みボタンを押してください。弊社より、メールもしくはお電話にて、お申し込み内容の確認をさせていただきます。

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ご確認がとれましたら、弊社より冊子をお送りいたしますので、同封の請求書をご覧いただき、書籍到着後、1週間以内に金融機関に20,000円(税別・メール便送料含む)をお振込みください。
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※振込み手数料はご負担ください。

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