2012年版CSR報告書の動向と記載事例集 お申し込み
約350社におよぶ報告書を、毎年精査・編集しています。2012年版CSR報告書の動向と記載事例集 ~パフォーマンスとアカウンタビリティのベストプラクティスに向けて~

2012年版CSR報告書の動向と記載事例集

CSRの目標水準を明確にするベンチマークサービス
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CSR活動のキックオフをトータルサポート

毎年、約350社以上のCSR報告書を
コンサルタントが精査・分析
“わが国唯一のCSR報告書の動向分析書”。

著者…NPO法人 循環型社会研究会 山口 民雄 氏
体裁…A4 本文約350ページ
価格…21,000円(消費税・メール便送料含む)
ご注文が確定したあと、約一週間でお手元に到着いたします。
※当サイトのみで販売しております。

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CSR報告書作成に携わる企業のご担当者、広告会社や制作会社などの作成支援業の方に!内容のご紹介

本資料「2012年版CSR報告書の動向と記載事例集」は、毎年350社以上にもおよぶCSR報告書を精査しているCSRの専門コンサルタントが、分析した、わが国で唯一の詳細な、CSR報告書の動向分析書です。本年度版は、グローバル・スタンダード:ISO26000を筆頭に、この2~3 年、従来からの国際規範に加え、新たな国際規範が誕生している中、さまざまな企業の動向についても学ぶことができます。

はじめに(本分より抜粋して引用)
ステークホルダーの海に航海に出た「報告書」丸は、さまざまな潮流の中で奮闘している。先頭の船団は、目的の地を遠望しつつあるが、多くは先頭集団を見失しなわないように必死で船を進めている。中には、何のために航海をしているのか分からなくなっている船もある。現在の「報告書」はまさにこのような状況下にある。目的の地(情報ニーズに合致し、企業価値をも向上させる)に上陸し、ステークホルダーから高く評価されるためにはいくつもの潮流を航行速度推進のために活用することが重要だ。目前の潮流は5つあり、避けて航海することはできない。

目次(抜粋)
特集 人権
第1章 2012年版報告書の全体的な動向
第2章 環境報告の動向
第3章 社会性報告の動向
第4章 経済性報告の動向

お申し込みの流れ

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